都内で二世帯住宅を建てる

住友林業で建てた、築30年の我が家を今度は住友不動産で建替中です。(19年2月完成予定) 家作りに関わる出来事を紹介中!

(完)斜め向かいの”建売業者”にちょっと・・・のお話し

こんばんはリコパパです。


本日は、”我が家の家づくり”のお話し・・・と考えていましたが、


仕事帰りに自転車を止めにいったところ...”斜め向かいの現場”に大きな変化があったので、予定を変更してブログ書きたいと思います。



↓まだご覧になっていない方は、よろしければ先にご覧ください。
<第一話>
斜め向かいの”建売業者”にちょっと・・・のお話し - 都内で二世帯住宅を建てる
<第二話>
(続)斜め向かいの”建売業者”にちょっと・・・のお話し - 都内で二世帯住宅を建てる




そして...どんな変化だったかというと、”いい方向”への変化です。
(偉い方が視察で指摘?・・・現場の意識が変わった?・・・関係者の方がこのブログをご覧になった?)


・・・まぁ理由は分かりませんが、たった数日でどんな変化があったかご紹介します。



1.木材が”地べた”に置かれなくなった
<前々日の光景>

はしごがよりかかっている木材は、地面に当たっていました。


<本日の光景>

木材が、地面に当たらないようになっていました。



2.整理整頓されていた
先程ご覧いただいた”前々日の光景”では、いくつかの木材が散乱していました。
また、使ったホースもこんな感じで・・・整理されていませんした。


それが・・・本日はこんなにも整理されています。

散乱している木材等一切ありません。


そしてホースも綺麗に整理されていました。



3.トイレ・・・隠れた?
近隣住民に対して、”むき出し”だったトイレ・・・一応隠したみたいです。

木の板の向こうがトイレです



・・・こんな感じで”道路に現場の物”がはみ出ることもなく、整理整頓がされていました。



そしてタイトルにも(完)とあるように...一旦このお話しは終わりにします。
(良い変化も見られたし、丁度三部作で・・・きりが良いですしね)


日中帯のトイレの見え方・・・働いている方のタバコ・・・等は、どんな感じなのか分かりませんが、近隣住民への配慮も見えたことですし、継続していただければ・・・と思います。



尚、私にとっても今回の件は、建売住宅の建築時のスピード感や緻密さ等・・・普段見れない部分も見ることが出来て、いい勉強になったと感じています。
(ちなみにこの現場・・・足場がないのに、三階建てになり・・・屋根も付いています。この後、どう外壁を工事するのか・・・これは興味深いです)




以上!!三部作・・・お付き合いいただきありがとうございました。


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。